森近未来さん①|参加者紹介編|国頭村:サンヒルズ沖縄

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国頭村のマンゴー農家であるサンヒルズ沖縄でワーホリをした、森近未来さんへインタビューを行いました!


名前:森近 未来(もりちか みく)さん
職業:農業
出身地:高知県
勤務先:農業生産法人㈱サンヒルズ沖縄(国頭村)
滞在期間:3月1日から3月30日まで(29日間)

―ふるさとワーホリをどのように知ったんですか?
「友人に教えてもらいました。20歳ぐらいの時からずっと、沖縄に旅行ではなくて滞在してみたいという気持ちがありました」

―ふるさとワーホリでの滞在先を沖縄にした理由は何だったんですか?
「自然の中で人々がどのような暮らしをしているのかが知りたかったからです。小さい頃から自然が好きでした。夏休みや冬休みは父の故郷の高知県黒潮町で過ごしていたんですが、そこの大自然に子ども心にワクワクしていました。南国も好きなので、最初から沖縄でのふるさとワーホリしか考えていませんでした」

―ふるさとワーホリではどんなことをしてみたいですか?
「自然の中にどんどん入っていって体感したいです。ご当地の食や農産物を知っていきたいです。沖縄の人々は自然と深いつながりの中で暮らしていると聞いたことがあって、みなさんがどんな気持ちで過ごしているのかなっていうのも知っていきたいと思います」

―参加前に不安だったことはありますか?
「不安は、、、特にありませんでした(笑)」

―どんなふるさとワーホリ生活にしていきたいですか?
「慣れない土地ではあるので、体調面は万全にしつつも、来るもの拒まずでいろんな経験をしていきたいです」